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  <title>^^ キラ星の如く !!</title>
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  <description>答ハ風ノ中サ
　風ダケガ知ッテイルノサ</description>
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  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ニョロニョロ</title>
    <description>
    <![CDATA[<blockquote>小さいお化け。白い靴下を逆さにしたような形をしている。物語にしばしば登場し不思議な存在感を示す。スウェーデン語名は「ハッティフナット（Hattifnatt）」で、<hatta>(優柔不断で迷う)と、<fnatta>(放浪する)という二つの不定詞の合成語と言われている。<br />
<br />
体は白く細長い筒状で、スポンジでできているように見える。通常は直立しており、頭部は丸く、下部は擦り切れた様になっている。体長は個体によってまちまちであるが、だいたいムーミンママの腰あたり。ムーミンパパの発言によると「長い白い靴下」にいちばんよく似ている。また、場合によっては姿を見えなくすることができる。<br />
 <br />
腕に相当するものは無く、手は体の横に直接付いていて、物をつかんだり投げたりすることができる。体の下端には足がついており、すべるように移動する。<br />
 <br />
頭部には前方を向いて並んだ無表情な丸い目が2つあり、色は青・黄・赤・灰色に変化する。鼻・口・耳などは存在しない。視力は鈍く、聴力は無いが、地面からの振動は敏感に感じとることができる。<br />
 <br />
会話はできないが、手を振ったりお辞儀をしたりすることでコミュニケーションをとる。まれに微かに声を出して歌うことがある。電気によって他人の考えを読み取ることができるとも考えられており、実際にムーミンパパの考えにあわせて動きを変えたりする行動が見られる。しかし原作では、"何かを思うことも感じることもなく、ただひたすら水平線を目指し続ける「永遠の放浪者」"であり、ムーミンパパがニョロニョロの漕ぐ船に同乗し、積極的にコミュニケーションを交わそうとするが、なんの反応も見せずに閉口してしまう場面があるなど、無機質なキャラクターとして描かれている。<br />
 <br />
身体に電気を帯びており、不用意に近づくと感電する。特に雷のあとには強く帯電し、全身が発光している。また、ニョロニョロの近くでは、物の焦げたような臭いや硫黄の臭いがすることが多いが、これがニョロニョロ自体の臭いであるか、電気によって物がこげるためであるかは不明である。<br />
 <br />
ニョロニョロは光沢のある白い小さな種から生まれるが、発芽する日は夏祭り前日に限られる。地面にニョロニョロの種子を蒔くと、すぐに頭部から順に生育し、最後に足が地面から出て移動を始める。生まれたてのニョロニョロは特に強い電気を帯びている。<br />
 <br />
成長したニョロニョロは、海上をボートや船で移動しながら各地の孤島を巡回している。巡回している際の個体数はまちまちであるが、かならず奇数である。上陸した島にはシラカバの皮の巻物を残していくことがある。この巻物に触ると感電するが、文字などは書かれていない。夕立を好み、雷が発生する場所に群れをつくることがある。<br />
 <br />
夏至の日には、ニョロニョロはムーミン谷の北北西に位置する決まった島に集まる。マホガニー製の大きな気圧計がついた青い柱を中心に、世界中から約700体が集合する。目的は不明。<br />
 <br />
ムーミンたちの間では、ニョロニョロの話をすることは上品なことではないとされている。ニョロニョロはひどい暮らしをしており、また危険であるともいわれている。ニョロニョロはお化けとして扱われており、そばに近づくことを嫌がる人も多い。</blockquote>]]>
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    <category>冒険飛行ログ</category>
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    <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:41:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>耳の中が「かゆい?</title>
    <description>
    <![CDATA[耳の中が「かゆいなぁ」って、<br />
綿棒でコチョコチョしてみるが、<br />
<span style=font-size:90%; onMouseOver=this.style.fontSize=20+'pt' onMouseOut=this.style.fontSize=12+'pt'>本当にかゆいところは<br />
「脳みそ」だと気付く^^:</span>]]>
    </description>
    <category>冒険飛行ログ</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/%E5%86%92%E9%99%BA%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E3%83%AD%E3%82%B0/%E8%80%B3%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%8C%E3%80%8C%E3%81%8B%E3%82%86%E3%81%84-</link>
    <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 13:34:17 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>実験アンケート</title>
    <description>
    <![CDATA[■アンケートの実験です<br />
■「文字を大きくする」についてお聞きします。<br />
■どうぞ、ご協力お願いします。<br />
<br />
■ここを見てからお答えください。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF;"><a href="http://hattifnatt.org/lettersize.aspx" target="_blank"><span style="font-size:150%">文字を大きくするには？</span></a></span><br><br />
<TABLE><TBODY><TR><TD><FORM action="http://mini.ziyu.net/minivote.cgi"><br />
この情報は役に立ちましたか？<BR><br />
<INPUT type="radio" name="vote" value="1">☆☆☆☆☆<BR><br />
<INPUT type="radio" name="vote" value="2">☆☆☆☆<BR><br />
<INPUT type="radio" name="vote" value="3">☆☆☆<BR><br />
<INPUT type="radio" name="vote" value="4">☆☆<BR><br />
<INPUT type="radio" name="vote" value="5">☆<BR><br />
<INPUT type="submit" VALUE="投票する"><BR><br />
<INPUT TYPE="button" VALUE="結果を見る" onClick='window.open("http://mini.ziyu.net/html/lookie.html","","WIDTH=500,HEIGHT=350,resizable=yes");'><BR><br />
-<A href="http://www.ziyu.net/" target="_blank">Mini Vote</A>-<INPUT type="hidden" name="id" value="lookie"></FORM><br />
</TD></TR></TBODY></TABLE>]]>
    </description>
    <category>冒険飛行ログ</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/%E5%86%92%E9%99%BA%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E3%83%AD%E3%82%B0/%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sun, 25 Feb 2007 12:39:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>四面楚歌（しめんそか）</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align:center;">しめんそか</div><hr><div style="text-align:center;"><span style="font-size:small;">四面楚歌</span></div><hr>■この言葉を最初に聞いたのは、つかこうへい「熱海殺人事件」だったかもしれない。25年以上も前の脚本だと思うが、当時は「蒲田行進曲」「いつも心に太陽を」などが風間杜夫、平田満、加藤健一、荻原流行、そうそうあの「世界の車窓から」の石丸謙二郎、女優では、根岸季衣　らの出演だった頃。加藤健一が突然客席の中からでっかいバラの花束を抱えて「マイウエイ」を歌いながら登場するのはどの舞台だったか・・・。<br />
<br />
■のっけから、「四面楚歌」から離れてしまったが、「<a href="http://gogen-allguide.com/si/shimensoka.html" target="_blank">語源由来辞典</a>」から引用（自分で書くのは面倒臭いからね　ｴｸｽｷｭｰｽﾞﾐｰ）<br />
<br />
<blockquote>四面楚歌は、中国前漢時代の史書『史記（項羽本紀）』出典の故事による。<br />
その故事とは、楚国の項羽が垓下（がいか）というところに追い詰められ、漢軍に周囲を取り囲まれた。<br />
夜更けに四面を囲む漢軍が楚の国の歌をうたうのを聞き、項羽は楚の兵たちが漢に降伏したと思い絶望したというものである。<br />
そこから、敵や反対者に囲まれて孤立した状態のたとえとして、「四面楚歌」と言うようになった。</blockquote><br />
<br />
■「熱海殺人事件」では、くわえタバコの伝兵衛から発せられた台詞「四面楚歌だね」とか言うものだったと記憶する。それにしても当時は、ワケの分からない展開や台詞回しに面食らっていた。今ではメジャーな「劇団新幹線」も当時は、大学の学祭レベルだったかな。<br />
<br />
■「蒲田行進曲」の撮影が京都太秦で始まった頃でもある。踏切沿いのあの産婦人科の病院は、ホンとは何か忘れたけど別の科だったと思う。度派手なキャデラックが京都の河原町を走り、人吉の村は、嵐山のもうちょっと上流の保津峡だ。<br />
<br />
■「四面楚歌」と全然関係ない話になって、これがホンとの四面楚歌の四面楚歌状態だ。チャンチャン♪]]>
    </description>
    <category>Hat†ifnattの穴</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/hat%E2%80%A0ifnatt%E3%81%AE%E7%A9%B4/%E5%9B%9B%E9%9D%A2%E6%A5%9A%E6%AD%8C%EF%BC%88%E3%81%97%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%9D%E3%81%8B%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 01:48:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>HIS - パープル・ヘイズ音頭</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align:center;">■「ファイト！忌野清志郎キャンペーン」■<br />
〔<a href="http://www.kiyoshiro.co.jp/" target="_blank">地味変</a>〕</div><br />
<a href="http://www.fuyumi-fc.com/" target="_blank">坂本冬美ファン</a>です^^「ヘヘイ！」<br />
清志郎のギターが最後ひっくり返ってるのは何でだろ？<br />
<div style="text-align:center;"><br />
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/I5ihHbXnyKQ"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/I5ihHbXnyKQ" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object><br />
</div><br />
<div style="text-align:center;"><a href="http://www.kiyoshiro.co.jp/lsd/index.html" target="_blank">忌野清志郎の「ＬＳＤ」</a></div><br />
<br />
<hr><div style="text-align:center;"><span style="font-size:small;"><a href="http://hattifnatt999.seesaa.net/article/20738342.html" target="_blank">ハティフナットの「天国の涙」</a></span></div><hr><br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>Hat†ifnattの穴</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/hat%E2%80%A0ifnatt%E3%81%AE%E7%A9%B4/his%20-%20%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%98%E3%82%A4%E3%82%BA%E9%9F%B3%E9%A0%AD</link>
    <pubDate>Sat, 15 Jul 2006 17:18:43 GMT</pubDate>
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    <title>威風堂々（いふうどうどう）</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align:center;">いふうどうどう</div><hr><div style="text-align:center;"><span style="font-size:120%;">威風堂々</span></div><hr>■これは四字熟語の範疇に入るのかどうかと思うが、四字であるから入れました^^;　で、これは言葉の説明というより、イギリスの有名な曲名だし、テレビなどでもよく使われている。中華食品のＣＭで流れているのは私にとってはとても違和感がある。アニメ「わたしんち」のエンディングに使われていたり（これは歌詞もつけてあった）、・・・どんな曲か浮かんでますか？<br />
<br />
■英語（Pomp and Circumstance Marches）は、イギリスの作曲家エドワード・エルガーが1901年から1930年にかけて作曲した管弦楽のための行進曲と言うわけだが、第1番の中間部が有名であり、単に威風堂々と言った場合はそこのことを指すことが多い。（Wikipediaより抜粋）<br />
<br />
■パイプ・オルガン用のスコア（楽譜）を手に入れ、フットペダル（足鍵盤）も勿論使って、何とか弾くことが出来るようなった私のお気に入りの楽曲でもある。左指などを思いっきり広げないと届かないコードがあったりもしたが、でかいパイプオルガンで弾くと身体中を使ってオルガンに向かうわけだから、オルガニストとは格闘技だなと思ってしまえる。<br />
<br />
■で、パイプ・オルガンと言えば、とってもアナログな楽器だ。楽器と云うより建築物だと言うほうがいい。大概は礼拝堂に設置される。礼拝堂自体が響く箱になるわけだから、建物とオルガンは別個のものではない。今では電気で送風してパイプを鳴らすが、昔はフイゴだったりもした。<br />
<br />
■鍵盤の数にストップを乗じた数のパイプ（中には笛もある）が仕組まれているが、そのパイプに空気を送る仕掛けが実にアナログなのだ。ロッドで引っ張るわけで、個々に調整する必要があるし、鳴らないパイプや笛があったりすると（ホコリやゴミで鳴らなくなったりするのです）、オルガンの中に潜り込んで一本一本手に取って、口で吹いて調整する。（梯子をかけてオルガンの中に入るのです）<br />
<br />
■音程も微妙で、温度や湿度で変化するから、演奏する時を想定してチューニング（調音）しなければならない。チューニングといってもパイプを手で凹ませたり、伸ばしたりして「プープー」と吹いて、自分の耳で確かめるのだ。で、オルガンの中から出てきては、スケール（音階）やコード（和音）を弾いてまた確かめる。実に職人的な作業が必要。<br />
<br />
■そー云えば、レッド・ツェッペリンの「狂熱のライブ」の映像では、ジョン・ポール・ジョーンズが荘厳な巨大パイプオルガンを演奏するシーンがあったよ。オルガン曲はカール・リヒター（指揮もする）をよく聴いたものだ。]]>
    </description>
    <category>Hat†ifnattの穴</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/hat%E2%80%A0ifnatt%E3%81%AE%E7%A9%B4/%E5%A8%81%E9%A2%A8%E5%A0%82%E3%80%85%EF%BC%88%E3%81%84%E3%81%B5%E3%81%86%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%A9%E3%81%86%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sat, 15 Jul 2006 03:31:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「癒し」「和み」「憩い」</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align:center;"><hr>いやし・なごみ・いこい<hr></div><div style="text-align:center;"><span style="font-size:small;">「癒し」「和み」「憩い」<hr></span></div><br />
<div style="text-align:center;">☆ブログライフ☆　を通して、<br />
全国的に（いや全世界的に・・・）<br />
「明るく、元気に、るんるんるん♪」<br />
と口ずさみ、多くの人々に<br />
「生きる力」を与えながら<br />
自らもまた「生きる力」を<br />
受け取ることが出来ればいいな。<br />
<br />
「癒」されることを<br />
「和」むことを<br />
「憩」うことを必要とする人だけが<br />
・・・<br />
「癒」されることを<br />
「和」むことを<br />
「憩」うことを<br />
人に与えられるに違いない。<br />
<br />
そんな「癒和憩人」<br />
　　　になりませんか？<br />
<br />
参加者募集中<br />
<br />
〔<a href="http://www.blogpet.net/group_top.php?community_id=554" target="_blank">募集窓口</a>〕</div><br />
<br />
■^^お問い合わせ受付中！！]]>
    </description>
    <category>Hat†ifnattの穴</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/hat%E2%80%A0ifnatt%E3%81%AE%E7%A9%B4/%E3%80%8C%E7%99%92%E3%81%97%E3%80%8D%E3%80%8C%E5%92%8C%E3%81%BF%E3%80%8D%E3%80%8C%E6%86%A9%E3%81%84%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 10:20:01 GMT</pubDate>
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    <title>脚下照顧（きゃっかしょうこ）</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align:center;">きゃっかしょうこ</div><hr><div style="text-align:center;"><span style="font-size:small;">脚下照顧</span></div><hr>■少林寺拳法をしたいと子どもが言うので、どのようなところか下見に行ったという親の話がある。道場から威勢の良い、また激しい声が響いてきている。しかし、この親は中を垣間見ることもなく玄関先から直ぐに引き返してきて、そのまま子どもを道場に通わせることにしたという。なんとなれば、道場の玄関先では全ての履き物がきちんと脱ぎ並べられており、その光景を見て、このように躾けられているところならばむしろ喜んで通わせたい、ということだったのだ。<br />
<br />
■禅宗系の山門には「不許葷酒入山門」（くんしゅさんもんにいるをゆるさず）」と書いてあることについては、またの機会にお話するとして、履き物を脱ぐところでは、「脚下照顧（きゃっかしょうこ）」または「看脚下（かんきゃっか）」と書かれた札が立てられているのを見ることができる。（銭湯で「ここで履き物を脱いでください」と書かれた札を「ここでは、着物を脱いでください」と間違えた「ここではきものをぬいでください」という”かな書き”のお話はまた別のことで・・・）<br />
<br />
■直訳的には「足下を見なさい」ということだが、転じて「履き物をそろえて脱いでください」という意味として玄関先に置かれているというわけだ。<br />
<br />
■「禅語」として様々な場面で用いられる言葉だと思う。キリスト教における「あなたはどこのいるのか？」という神からの問いかけを思い起こさせる。直接的には「何処」という場所について問われているが、「どのように立っているのか？」或いは「どのような信仰を持っているのか？」という問いかけである。<br />
<br />
■そこで「愚かな人は砂の上に家を建てたが、賢い人は岩の上に家を建てた」というマタイ伝のイエスの教えを思い起こす。教えを聞いてそれを守る者は、このように岩の上に家を建てた賢い人に似ていると教えられている。これはまた、教えられたこと、躾けられたことを玄関先で実行されている少林寺拳法の玄関先を見るようなものだ。<br />
<br />
■ちなみに、孫悟空で有名な西遊記の玄奘法師は、天竺へ経文を受けに行くと言う話であるが、その頃インドにまで伝わったマタイ伝がその経文であったという説もあって興味深い。また、この玄奘法師は「般若心経」を翻訳した者としても有名である。果たして、キリスト教の「聖書」と「般若心経」とには通じるところがあるだろうか。]]>
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    <category>Hat†ifnattの穴</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/hat%E2%80%A0ifnatt%E3%81%AE%E7%A9%B4/%E8%84%9A%E4%B8%8B%E7%85%A7%E9%A1%A7%EF%BC%88%E3%81%8D%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%8B%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%93%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 03:36:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>〔愛の「ささやき」掲示板〕配布のお知らせ</title>
    <description>
    <![CDATA[<hr><div style="text-align:center;"><span style="font-size:small;">自分のブログにある「掲示板」に書き込めば、同じ掲示板を持っている全てのブログの掲示板に反映され、誰かがどこかで「掲示板」に書き込めば、自分のブログの「掲示板」に反映される！　そんな「共有型」の掲示板をあなたも貼ってみませんか！</span></div><hr><script type="text/javascript" language="javascript" src="http://bbs.chobies.jp/bbs/34452/recent.js" charset="euc-jp"></script><br />
■この「掲示板」を　みなさんのブログにも貼ってみませんか？　同じ掲示板（同じソース）を多くのブログにあれば、どこかで誰かが書き込めば、自分のブログのこの掲示板にもその書き込みが同時に読むことができます。<br />
■同じソースを配布するため、希望者にはコチラからお送りすることにします。<br />
■希望者は、<a href="http://www.blogpet.net/group_top.php?community_id=554" target="_blank">日本全国「明るく、元気に、るんるんるん♪」(ブログペット)</a>に参加し、その中で配布のためのコーナーを設置しますから、その旨の書き込みをしてください。<br />
■ソースは、こちらから、ブログペットのメール機能を使用してお送りします。<br />
■質問や問い合わせは、ここの掲示板に書き込みください。<br />
■実験的でもありますので、上手く運営できるかどうかを見定めながら進めていきますので、ご協力ください。<br />
<div style="text-align:center;"><span style="font-size:xx-small;"><span style="color:#CCCCCC;">1906-0605-0302-0609</span></span></div>]]>
    </description>
    <category>冒険飛行ログ</category>
    <link>http://hattifnatt109.blog.shinobi.jp/%E5%86%92%E9%99%BA%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E3%83%AD%E3%82%B0/%E3%80%94%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%80%8C%E3%81%95%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8D%E3%80%8D%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF%E3%80%95%E9%85%8D%E5%B8%83%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Mon, 10 Jul 2006 01:06:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>愛別離苦（あいべつりく）</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align:center;">あいべつりく</div><hr><div style="text-align:center;"><span style="font-size:small;">愛別離苦</span></div><hr>■「四苦八苦」という言葉はよく知られていると思います。<br />
ではこの言葉の中にある「四苦」とは？　<br />
また「八苦」とは何を指すのでしょうか？<br />
<br />
■「四苦」<br />
・・・「生老病死」（しょうろうびょうし）<br />
<br />
■「八苦」<br />
・・・「愛別離苦」（あいべつりく）<br />
<div style="text-align:center;">「愛する人と別れる苦しみ」</div><br />
・・・「怨憎会苦」（おんぞうえく）<br />
<div style="text-align:center;">「怨み憎む人と出会う苦しみ」</div><br />
・・・「求不得苦」（ぐふとくく）<br />
<div style="text-align:center;">「求めるものが得られない苦しみ」</div><br />
・・・「五陰盛苦」（ごおんじょうく）<br />
<div style="text-align:center;">「存在を構成する物質的・精神的五つの要素に執着する苦しみ」</div><br />
<br />
これらは「仏教用語」ですが、割と日常的にも使われるかもしれません。<br />
人が生まれて生きていく限り、味わう「苦しみ」として、最初の「四苦」は、肉体に伴う苦しみ、後半の「八苦」は、感情的なことにかかわる精神的な苦しみと言えるでしょうか。最初の４つに加えてもう４つあって合計で「八苦」というわけです。この「苦しみ」があるからどうするんだ？という回答として「八正道」があります。苦を滅して涅槃を実現する道が八正道であるという真理です。<blockquote>八正道（はっしょうどう）<br />
<br />
（１）正見（しょうけん）＝正しい智慧 <br />
　　　　仏教の縁起や四諦についての智慧 <br />
　 <br />
（２）正思惟（しょうしゆい）＝正しい意志・決意 <br />
　　　　正しく思惟すること、決意すること <br />
　 <br />
（３）生語（しょうご）＝正しい言語行為 <br />
　　　　妄語・悪口・両舌・綺語などを言わず、正しく言葉を使うこと <br />
　 <br />
（４）正業（しょうごう）＝正しい身体的な行為 <br />
　　　　正思惟などにもとづいて正しく行為をなすこと。 <br />
　 <br />
（５）正命（しょうみょう）＝正しい生活 <br />
　　　　日々規則正しく健全に生活すること。 <br />
　 <br />
（６）正精進（しょうしょうじん）＝正しい努力、勇気 <br />
　　　　勇気をもって正しく努力すること <br />
　 <br />
（７）正念（しょうねん）＝正しい意識、注意 <br />
　　　　正しく意識をもって注意し、<br />
　　　　無我や無常の教えを忘れないこと。 <br />
　 <br />
（８）正定（しょうじょう）＝正しい精神統一 <br />
　　　　禅定のことであるが、心を静め、精神を統一すること。 </blockquote>参考：http://www.asahi-net.or.jp/~YI9H-URYU/tera/bodh/3203.htm<br />
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    <category>Hat†ifnattの穴</category>
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    <pubDate>Sat, 08 Jul 2006 09:05:57 GMT</pubDate>
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